3年通ってわかった、ジム初心者が揃えるべき「ガチの筋トレグッズ」

【導入】

「ジムに入ったはいいけど、何を持っていけばいい?」

かつての僕もそうだった。まだ初心者だし、本格的な装備は恥ずかしい……なんて思っていた。でも、3年続けてわかった。道具は自分を誇示するためではなく、怪我を防ぎ、効率よく体を変えるためにあるんだ。

市民ジムから始めて3年。僕が「これがあったから続けられた」と断言できるガチ装備を紹介する。

  1. トレーニングベルト

これは一番最初に揃えてほしい。

僕はベルトをしていなかった時期があるが、その時はひどい筋肉痛と腰の痛みに襲われ、3日は筋トレができなくなる状態だった。

  • 僕の感想: 腰を痛めて休むくらいなら、最初から巻いておくべきだ。ガチッと締めると腹圧が逃げず、安心して重量を扱えるようになる。

👉 【Amazon】怪我を防ぎパフォーマンスを上げる「トレーニングベルト」はこちら

  1. タビ靴(足袋靴)

スクワットをするなら、ランニングシューズより「タビ靴」がいい。

  • 僕の感想: 底が平らなタビ靴は、スクワットの時に足の軸が全くブレなくなる。地面をしっかり掴める感覚があって、踏ん張りがきく。コスパも最高だ。

👉 【Amazon】スクワットでブレない「おすすめタビ靴・ワークシューズ」はこちら

  1. パワーグリップ

背中のトレーニングをするなら必須のアイテムだ。

  • 僕の感想: 初心者は背中より先に握力が限界にくる。これがあれば、握力を気にせずターゲットの筋肉を最後まで追い込めるようになる。

👉 【Amazon】背中を極限まで追い込める「パワーグリップ」はこちら

  1. 大容量の水筒(EAA用)

筋トレ中の水分補給には、1リットル以上の大きいサイズがいい。

  • 僕の感想: 僕は筋トレ中にEAAを飲むが、トレーニング中はとにかく水分が必要だ。大きなボトルなら何度も汲みに行く手間が省け、集中力が途切れない。

👉 【Amazon】トレーニング集中力を切らさない「1L以上のアミノバイタル・大容量ボトル」はこちら

  1. 普通サイズのシェイカー(プロテイン用)

水筒は、大きいものと普通のサイズを使い分けるのが正解だ。

  • 僕の感想: 筋トレ後のプロテインは、普通のサイズが使いやすい。持ち運びも楽だし、サッと洗える。この「使い分け」がルーティンを快適にしてくれる。

👉 【Amazon】洗いやすくて使いやすい「プロテインシェイカー」はこちら

【結びに】

良い道具は、あなたの努力を無駄にせず、筋肉に届けてくれる。

僕も最初は手探りだったが、道具を揃えることで「怪我で休む」という最大のロスを減らすことができた。

ジムで体を鍛え上げて「自分を誇れる身体」を手に入れたら、次はヘアスタイルや服装まで妥協なく整えて、男としての「圧倒的な自信」を完成させないか?

👉 あわせて読みたい:男を上げる「香り」のポマード3選はこちら
👉 あわせて読みたい:鍛えた体に映える最強のTシャツ「プロクラブ」の解説はこちら


※本記事にはプロモーションが含まれています。
当ブログは、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイトプログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。

コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です